洋画

『バイオハザード』のラブシーン

投稿日:

総合エッチ度:★★☆☆☆(ギリギリ家族で見れるレベルです)

予告映像

主な出演者

  • ミラ・ジョヴォヴィッチ
  • ミシェル・ロドリゲス
  • エリック・メビウス
  • ジェームズ・ピュアフォイ

女性のヌード・下着姿

上半身(胸):あり

下半身(おしり):なし

下半身(性器):あり

下着姿・その他:あり

  • 映画冒頭で、アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)がバスルームで倒れているシーンがあり、胸が一瞬見えています。
  • 映画終盤で、アリスが診察台から転げ落ちる場面で、下半身(性器)が見えています。
  • アリスは映画全般を通して薄着で、下着を付けていないため、常に乳首が浮いています。

男性のヌード・下着姿

上半身:なし

下半身(おしり):なし

下半身(性器):なし

下着姿・その他:なし

男性のヌード・下着姿は一切出てきません。

キスシーン

フレンチキス:なし

ディープキス:あり

  • アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)スペンス(ジェームズ・ピュアフォイ)がベッドでキスをしているシーンがあります。

ベッドシーン(濡れ場):あり

  • アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)スペンス(ジェームズ・ピュアフォイ)のラブシーンが一瞬映ります。
    記憶喪失のアリスが自身の記憶を辿っているシーンで一瞬映るだけです。

エッチなセリフ:あり

  • ゾンビに噛まれたレイン(ミシェル・ロドリゲス)が「無事に戻れたら一発やりたいよ」というシーンがあります。

その他:なし

総評

今回は、ミラ・ジョヴォヴィッチの代表作「バイオハザードシリーズ」の第1作、「バイオハザード」のご紹介です。
この映画、公開されたの2002年です。
シリーズ6作で最後の「バイオハザード:ザ・ファイナル」が公開されたのが、2016年なので、14年もシリーズ続けていたんですね。
ずいぶんと時間が経ったものです。

内容としては、ゾンビがうようよ出てくるパニックアクションムービー。
パニック映画のくせに、意外とエッチなシーンが出てきます。

ミラ・ジョヴォヴィッチは常に薄着(下着つけていないのが丸わかり)。
シャワールームで裸で倒れているシーンも出てきます。
終盤では、うっすいタオルのようなものを身体を挟み込むような形で2枚身にまとっているだけだったりします。
この格好とかもう意味不明です。なぜこの格好の必要がある?

このように、狙っているのかどうかわかりませんが、映画の趣旨とは関係なく、チラチラ気になってしまいます。
ミラ・ジョヴォヴィッチが綺麗なだけに、余計気になります。
映画のストーリー的にエッチなわけではありませんが、なんかエッチです。

あと、ウォーキング・デッドとか見慣れてしまっていると、ゾンビが若干しょぼいですね。
まあ2000年代前半の古い映画なので、仕方がないですが…

あらすじ

近未来。
巨大企業アンブレラ・コーポレーションでは“ハイブ”と呼ばれる地下の巨大研究施設で秘密裏にバイオ兵器の研究を進めていた。
しかし、研究中のウィルスが何者かによって施設内に散布されてしまう。
ハイブを管理しているコンピュータは施設外への伝染を防ぐためハイブを完全閉鎖し外部との接触を遮断してしまう。
内部調査のためハイブに送り込まれた特殊部隊は、ハイブの出入り口付近で倒れていたアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)を発見するが、彼女は記憶を失っていた。
アリスを知る一同は彼女を帯同しハイブへ侵入するのだったが、そこには予想を超える光景が広がっていた……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

 

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