洋画

『バイオハザードV:リトリビューション』のラブシーン

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総合エッチ度:★☆☆☆☆(家族で見れるレベルです)

予告映像

主な出演者

  • ミラ・ジョヴォヴィッチ
  • ミシェル・ロドリゲス
  • 中島美嘉
  • シエンナ・ギロリー
  • オデッド・フェール
  • ボリス・コジョー
  • 李冰冰

女性のヌード・下着姿

上半身(胸):なし

下半身(おしり):なし

下半身(性器):なし

下着姿・その他:あり

  • アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)が下着姿でベッドで横たわっているシーンがあります。
  • 1作目と同様、全裸にタオル2枚の姿でアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)が登場します。大事なところは見えません。

男性のヌード・下着姿

上半身:なし

下半身(おしり):なし

下半身(性器):なし

下着姿・その他:なし

男性のヌード・下着姿は一切出てきません。

キスシーン

フレンチキス:なし

ディープキス:なし

キスシーンは一切出てきません。

ベッドシーン(濡れ場):なし

ベッドシーンは一切出てきません。

エッチなセリフ:なし

エッチなエリフは一切出てきません。

その他:なし

総評

怒涛の「バイオハザードシリーズ」のご紹介。
今回は第5作、「バイオハザードV:リトリビューション」です。

前作に続き、今作もエッチなシーンはほぼありません!

まず、ミラ・ジョヴォヴィッチですが、1作目と同様、全裸にタオル2枚で挟む姿で登場します。
ただし、1作目の時には大事なところが丸見えになってしまっていましたが、今作では大事な部分はちゃんと隠れています。
下着姿でベッドで横になっているシーンもありますが、ほとんど映らないのであまり気になりません。
まあ、下着でベッドで横たわるというのは、欧米では普通のことのようですね。

その他はエッチなシーンやエッチなセリフはありません。
家族で見ても気まずくなることなく、楽しく見れるはずです。

エッチとは無関係ですが、今作では過去作で死んでしまった人たちがクローンとして再登場します。
前作の東京シーンも再登場。
つまり、中島美嘉もゾンビとして再登場します!
今作では中島美嘉の暴れまわるシーンも増えており、頑張ってアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)に立ち向かっていきます。
頑張れ!中島美嘉ゾンビ!

あらすじ

大企業アンブレラ社が開発したウイルスがまん延した地球は、アンデッドであふれ返る状況に陥っていた。
生き残ったアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)はアンブレラ社への潜入調査で、自らの驚がくの過去を知ることとなる。
さらに、アリスと仲間たちは滅亡の危機を引き起こした人物を捜し、東京、ニューヨークと世界中を追跡。
そんな中、すべてを覆す新事実が明らかになり……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

 

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