洋画

『チェンジング・レーン』のラブシーン

更新日:

総合エッチ度:☆☆☆☆☆(家族で見れます)

予告映像

主な出演者

  • ベン・アフレック
  • サミュエル・L・ジャクソン
  • キム・スタウントン
  • トニ・コレット
  • アマンダ・ピート

女性のヌード・下着姿

上半身(胸):なし

下半身(おしり):なし

下半身(性器):なし

下着姿・その他:なし

女性のヌード・下着姿は一切出てきません。

男性のヌード・下着姿

上半身:なし

下半身(おしり):なし

下半身(性器):なし

下着姿・その他:なし

男性のヌード・下着姿は一切出てきません。

キスシーン

フレンチキス:あり

ディープキス:なし

  • ギャビン(ベン・アフレック)が愛人のミシェル(トニ・コレット)の頬にキスをするシーンがあります。
  • ギャビン(ベン・アフレック)が妻のシンシア(アマンダ・ピート)とキスをするシーンがあります。
  • ドイル(サミュエル・L・ジャクソン)が妻のヴァレリー(キム・スタウントン)とキスをするシーンがあります。

ベッドシーン(濡れ場):なし

ベッドシーンは一切出てきません。

エッチなセリフ:なし

エッチなセリフは一切出てきません。

その他:なし

総評

一回の車線変更によって人生が大きく変わってしまうサスペンス映画です。
簡単に言うと、大の大人が本気で喧嘩をする、という感じの内容です。
これだけだと笑えそうな内容ですが、全く笑えないレベルの問題が多発します。

エッチなシーンもエッチなセリフも全くありません。
裁判所を軸に物語が展開していくので、エッチなシーンをはさむような余地が全く無いです。

キスシーンだけはあります。
まあ、アメリカですからね。
家族と会えばキスをするのが当たり前の文化なので、夫婦や恋人とキスをするシーンぐらいはあって当然だと思った方がよいです。

キスシーンも軽いキスなので、家族で見ても気まずくなることはありません。

ベン・アフレックがかなり若いですね。

あらすじ

ニューヨーク・マンハッタン。
渋滞するハイウェイの中、若手敏腕弁護士のギャビン・パネックは重大な案件のため、裁判所へ急いでいた。
一方、隣の車線を走るドイル・ギプソンは、アルコール依存症で妻子と別居中。
カウンセリングによって依存症から立ち直り、彼もまた親権をめぐる裁判出廷のために裁判所へ向かっていた。
そんな時、先を急いでいたギャビンが突然車線変更したため、隣のドイルの車と軽い接触事故を起こしてしまう。
慌てていたギャビンは、非を認めつつもギブソンの示談の申し出を無視して白紙の小切手を一方的に渡してその場を去ってしまうのだが…。

シネマトゥデイ (外部リンク)

 

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